栗原 孝明

唯一無二のバーチャルの世界を生み出し運営する力がある

ディレクター
栗原 孝明

ココネには他にはない、特別なポリシーがあります。
お客様を「ユーザー」と呼ばないこと。
分析対象ではなく、顧客として接する姿勢。
リアルな世界で求められるような接客をバーチャルにもちこみ、
ひとりひとり丁寧に扱い「サービス」として営んでいくこと。
デザイナーの企画が素晴らしいこと。
プランナーがまとめた企画をデザイナーに発注するのではなく、
デザイナーが思う「楽しい!」「可愛い!」から企画を作ること。

エンジニアもサービス思考なこと。
技術屋ではなく、サービスへの熱い思いが語られること。
お客様のために「こっちのほうが面白い」と、自ら仕様変更を提案すること。
女性のお客様を夢中にさせるには、デザイナーが思う「可愛い」を実現すること。
魅力的なコンテンツを創り上げていくための体制、文化、価値観。
それがサービスをグロースさせるものだと確信できました。

ネット上で知らない人とつながり、コミュニケーションするハードルは年々下がっています。
バーチャルコミュニティはどんどん増えていきます。
人々の可処分時間も、今以上にコミュニティに費やされていくはずです。
バーチャルコミュニティ時代の、世界を描くスキル。
ココネはこれまで1,000万人以上の女性をバーチャル空間で魅了してきました。
それがどういうことか。

インターネットの上で、可愛くて、居心地よく、癒される空間。
スマホから入れる、自分が主役となり、満足のままに過ごせる空間。
そんな唯一無二な素敵な場所をバーチャルの世界に生み出し、運営する力がココネにはあるということ。AIでは生み出せない感覚。

それが、ココネで身につけられるものです。

ココネは今年11年目。
やっと世界一のアバターカンパニーになりました。
でも、まだまだ、この船に乗る仲間は足りていません。
世界中の女性を魅了する、唯一無二のバーチャルコミュニティ

まだ見ぬミライの世界を、ぜひ一緒に作りませんか。